応援メッセージetc...
短い時間でしたが、、
北村浩二 2024年6月30日 11時32分
宝積監督さん
選手の皆さん
親御さんの皆さん、
今日(30日・日)もありがとうございました。
短い時間でしたが、皆さんと一緒に熱くなれてよかったです。
コメント短くてすみません。
北村 浩二。
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東日本インカレ(公式戦動画から)
佐藤秀樹 2024年6月23日 11時23分
選手・チーム関係者の皆様、遠征しての東日本インカレの戦いお疲れ様でした。
19日はフェイスブックの放映が始まるのを心待ちにしていましたが、放映にたどり着けませんでした。
結局、20日の早朝より22日まで福島の山奥に出かけ同日夕刻、疲労困憊して帰京しました。荷物の後片付けをして、夕食後に試合動画を視聴するものの、たびたび眠りに入ってしまうので、この日はそれをあきらめ、本日は早朝から東日本インカレの試合動画を視聴し、今この応援メッセージを書いています。以下に、私の感想等を少し書いてみます。
二試合とも目立ったミスもなく緊迫感のある好ゲームだったと思います。
「MBカンナ」の復帰は、ブロックを含む攻撃面でチームに安定感をもたらし粘り強く戦えた要因の一つであったと考えます。また、移動攻撃の精度も向上し、良いリズムを作り出していたように思います。更にチーム間での意思疎通を図り、決定力を高めて今後に生かして欲しいものです。ますます「MBユウキ」の復帰が待たれるところです。
出場選手が生き生きとしたプレーを展開できたことは、登録メンバーを含めて大きな自信になったと思います。
私なりに今回と前回の神奈川リーグでの戦いで感じた強化ポイントを挙げれば、サーブレシーブにあると思います。ここの強化ができれば、連続失点するケースは大きく減少すると思います。
今回のゲームを通じて、チーム全体の底上げができてきたなと感じました。日頃のABチームの真剣な練習ゲームの効果が現れているのだと思います。切磋琢磨して秋での「関東大学女子1部バレーボールリーグ」入りを目指してください。
「進化し続ける神奈川大学女子バレーボール部」頑張れ!
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1度(初めて)会えば友達!2度会えば親友!。
北村浩二 2024年6月19日 21時56分
こんばんは
岩手県花巻市までの遠征お疲れ様です。
トラックで何度も行った事ありますので距離感がわかるので、選手の皆さんが移動する苦労、宝積さんが監督として、管理者として女子部員の皆さんを連れて横浜から花巻までの移動、大変恐れ入ります。
ですが、、肝心のわたくし自身、、群馬に残留する形で、、応援に行けなくて大変申し訳ありません。
でも、群馬から花巻に向けて選手の皆さん、宝積監督の事を心より応援し、、当女子バレー部を支えて下さっている関係者の皆さん(矢野三奈子さん、佐藤秀樹さん)、選手の親御さんの皆さんには、、何度お礼申し上げても足りないくらい心より深く感謝しております。
わたくし北村としては、、1度(初めて)会えば 友達!
2度会えば親友!!
で、あると!
強く認識しております。
(わたくし北村が宝積さん同様、心から尊敬する茨城県の霞ヶ浦高校野球部の監督さんはそうおっしゃって下さいました。だから選手の皆さん1人1人は親友だと強く認識させて頂いてます。)
何より、、わたくし北村自身、、トラックの運転手していて、、
常日頃から無事に還ってきて、全ての皆さんとお会いする事を目標に心掛けて仕事しており、、
選手の皆さん
宝積監督さん
関係者の方々
選手1人1人の親御さん
全ての皆さんが、事故から守って頂いている命の恩人だと強く認識しております。
そして、どこに誰の応援に行った時でも、、
1度(初めて)会えば 友達! ?
2度会えば 親友!! ?
で、あると強く認識して、次回(特に初めてお会いした後の2回目)、お会いした時に、あいさつを交わし ?
再会を喜び合う! ?
上記この????の言葉は、わたくし北村、どこに行っても、誰の応援するにも、心掛けている事です!。
選手の皆さんも、、現在参加されている東日本インカレでは、ぜひ、、同じ関東地区のリーグとちがったチームと試合している中でも、新しい世界での新しい出会いが、ある事を心より願いたいと思います。
親御さんの皆さん、、
例え娘さんの応援に行けず、人知れず誰からも応援されなくても、仕事、家事に孤軍奮闘している姿はわたくし北村の脳裏にはっきりと映ってきてます。
お父さんお母さん1人1人は!
脇役ではありません!。
お父さんお母さん1人1人も!
主役です!
ので、お父さんお母さんの事は同じ社会に生きる者として、心より応援しております。
選手の皆さん、
厳しい事をお伝えさせて頂きますが!
試合をしているのは選手の皆さん自身で、負ければ悔しい思いをされますが、、、
応援する人にも!
応援に行きたくても行けず、負けられる悔しさもあります!。
わたくし北村個人としては、、
親友の皆さんが負けたと聞けば、わたくし北村も!悔しさを共感します。
その事も認識して、今の大会もこれからも!
がんばって下さい。
北村 浩二。
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神奈川リーグから東日本インカレへ
佐藤秀樹 2024年6月16日 20時23分
神奈川リーグでの戦い、お疲れ様でした。
私は、この戦いにAB両チームに注文を出しておきました(以下に再掲)。
Aチーム ①東海大学A又はBチームに勝利すること ②秋の関東学生女子バレーボールリーグ戦で対戦するであろう松蔭大学に勝利すること
Bチーム 参加チームに1セットも奪われることなく優勝すること
試合結果は、宝積監督がホームページ上で課題を含めて記述しているので、多くはそこに委ねることとして、私はこの試合とそれ以降6月15日までのチーム分析動画を見た感想などを少し述べてみます。
Aチームは、「カンナ」「ユウキ」の主力2名を欠きながらも、よく健闘したと思います。「ルカ」「ヒナ」の頑張り、そして、出場機会の少なかった「セナ」が東海大学Bチームとの接戦の中でライトから放ったストレートへの一撃は、特に印象に残ります。本人にとって大いに自信となったことでしょう。以降6月15日までのチーム分析動画でも、よいスパイクを放っています。また、「サクラ」は春のリーグ戦にも増して、安定感のあるスパイクを放つ一方、レシーブでも再三にわたり好プレーを見せていました。
特筆すべきは「ズー (私が、「スズ」から物園(Zoo)の象(ぞう)の姿を想起し、発音も似ていることから勝手にこのように書いています。手を鼻のように使っているイメージが湧きませんか。)」が、1部で新人賞を受賞したことです。快挙と言ってもよいでしょう。これを励みに、更なる高みを目指してひたすら努力して欲しいと思います。
Bチームは、予想違わず圧勝での全勝優勝。ほとんどの個人賞を総なめ状態にしてしまったのではないでしょうか。2部所属の現在の他チームとの状況を比較すれば、当然の結果だと思います。Aチームとの練習ゲームでは、セットを奪うことさえあるメンバー構成なのですから。
私からすれば、AB両チームの1年生全員が新人賞です。これから真価が問われます。先ずは、長所を生かすべく、驕れることなく練習に励んでください。
何時もはチームのサポートに徹する「チカ」のトスは、試合の二、三日前のチーム分析動画に「サラサ」とともに自主練習に励む姿があったものの、1年間のブランクを全く感じさせない良くコントロールされたトスでした。惜しむらくは、同じ高校出身である「ミワ」とのコンビで、1本でも胸のすくような速攻を決めて欲しかったことです。また、「ノドカ」のサーブを見られなかったことも心残りです。
来季はA、B両チームともに1部での戦いとなるとのこと、両チーム間での公式戦も今から楽しみです。
そう言えば、このところの分析動画には「ヒヨリ」が懸命にブロックに跳んでいる姿が写っています。きっとその努力は実を結ぶ筈ですし、また別のプレーにも好影響を及ぼすものと思います。
さて、今週半ばから東日本インカレ。分析動画を見る限りでは、「カンナ」が復帰するようですね。チーム一丸となって、勝ち星を重ねてください。健闘を祈ります。
稿を終るにあたリ 負傷後の回復期にある「ユウキ」「マリン」、そして、今回はサポートに回った「ミズキ」、分析動画へ溌溂とした姿を現すのを待っています。
チームをサポートする「マヒロ」「ルナ」「カリン」「コト」、分析動画等に何らかの形で、溌溂と登場するのを期待しています。例えば、4人でレシーブの練習をしている場面などは、いかがでしょうか。
「進化し続ける神奈川大学女子バレーボール部」頑張れ!
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2日間に渡ってお世話になり、ありがとうございました、
北村浩二 2024年6月9日 22時20分
改めまして、こんばんは
選手の皆さん
と
親御さんの皆さん
宝積監督さん
佐藤秀樹さん
昨日(8日・土)と今日(9日・日)、
2日間に渡ってお世話になり、
ありがとうございました。
全ての皆さんに心より深く感謝の意を申し上げます。
2日間の詳細、お礼はまた後程改めてさせて頂きます。
最後にもう一度!
皆さんありがとうございました。
選手の皆さん1人1人の事が増々好きになりました!。
次に会う時まで、、オレの事を事故から守ってくれよ!。
北村 浩二。
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リーグ戦とはちがう姿を見る事ができて感激しました。
北村浩二 2024年6月8日 15時40分
岡森知花さんとそのお母さんお父さん
及び
選手の皆さんとその親御さんの皆さん
宝積監督さん、
ありがとうございました。
リーグ戦とはちがい、、コート上での選手としての姿はもちろん、
コート以外の所、他校同士の試合を1人1人が各々積極的に取り組み、楽しんでいる姿にとても感動しました。
岡森さんのお母さんが熱心に選手の皆さん1人1人に対してカメラかまえている姿!
しっかりと見させて頂きました。
同じ大人としてとても尊敬します!。
すみません、今現在(15:42現在)急いでますのでコメントはまた後程改めてさせて頂きます。
北村 浩二。
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神奈川県大学バレーボールリーグ戦に期待する
佐藤秀樹 2024年6月5日 17時35分
明日、早朝より出かけるますので早めの応援メッセージを送ります。
5月21日から昨日までの練習は、各人が生き生きとして躍動感にあふれています。ほぼ全員に出場機会のあることが、励みになってのことでしょう。
6月4日の練習ゲームでは「リサ」のブロックが炸裂していましたね。また、「カンナ」には、アクシデントがあったようなシーンに出くわしましたが、眼を痛めるということはなかったのでしょうか。大事に至らなかった事を願っています。
先ずは、AB両チームに注文を出しておきます。
Aチーム ①東海大学A又はBチームに勝利すること ②秋の関東学生女子バレーボールリーグ戦で対戦するであろう松蔭大学に勝利すること
Bチーム 参加チームに1セットも奪われることなく優勝すること
次には、選手の皆さんへの注文です。
積極的なプレーを通じて、各人が自己の持ち味を理解し,今後の更なる成長につなげること
皆さんの健闘を祈ります。9日に体育館でお会いしましょう。
「進化し続ける神奈川大学女子バレーボール部」頑張れ!
雑感
昨年の本大会にBチームで出場した「アイリ」が新人賞及びサーブ賞を、「リサ」がブロック賞を受賞したこと、また、今回A、Bそれぞれのチームでキャプテン・セッターを務める「サラサ」「チカ」の二人が夜遅くまで自主練習に励んでいたことが思い出されます。
各人にとって、思い出の多い大会となることを願っています。
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貴重な経験ができていい思い出ができました。
北村浩二 2024年5月29日 20時24分
こんばんは
宝積監督さん
選手の皆さん、
今日(24年5月29日・水)はお世話になり、ありがとうございました。
宝積監督さんには、飲み物もご馳走になり、監督としての指導も受ける事ができて、とても感激しました。
平日の放課後の!しかも女子バレーボール部の練習自体観させて頂いたのが、、生涯通じて全くの初めてでしたので、緊張しましたが、、貴重な経験ができてとても感激しました。
13号館体育館に選手の皆さんが入って来る際、、選手の皆さん1人1人が笑顔であいさつして頂いたうえ、、、普段リーグ戦や公式試合、週末の試合では全く観る事のできなかった選手の皆さん1人1人の姿、チーム全体の姿を見る事ができてとても感激して、大変貴重な経験ができ、とてもいい思い出ができました。
もしかして、、わたくし北村がいた事によって練習がより実戦形式になったのでは????。
こちらのコメントをご覧の当女子バレーボール部の卒業生の皆さん及び宝積さんの指導のもと育った皆さんにぜひ、お伝えして応援したい事がございます。
お恥ずかしながらわたくし北村、45歳になってもいまだ職を転々する形になってます。
卒業生及び宝積さんの指導のもと育って行った皆さんも、学生を卒業してから社会に出てからの長い人生の中で様々な壁や思い通りにいかない事が多々あり、、時には人前で恥ずかしい姿をさらす事もありますが、、決してめげず!当女子バレーボール部での4年間の経験と宝積さんの指導を励みに、奮起してがんばってほしいと思います。
例え当女子バレーボール部を卒業してみれば社会に出て何年何十年経っても!!当女子バレーボール部で過ごした4年間
宝積さんから受けた指導は!!必ず活きますので!!
どうか自分自信を見失う事なく、がんばって下さい。
現役女子バレーボール部の皆さんにおかれましては、、持ち前の長所の笑顔を絶やさず、今現在しかできない事に全力で取り組み!
何よりも1日1日全力で楽しんで下さい。
近い将来、、何十年先の遠い将来でも!!
13号館体育館で過ごした日々と宝積監督の指導は必ず活きて、苦しくて辛い時も必ず活きます。
わたくし北村自身も!!
今日(24年5月29日・水)を含め、日頃応援に行った席でお会いした時に頂いた宝積監督の指導を活かし、励みにして!
次の会社での仕事に大きな弾みをつけて、、また応援に来れるように選手の皆さんを見習い、選手の皆さんに負けないくらい精一杯仕事をがんばります。
最後にもう一度!
ありがとうございました!。
北村 浩二。
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観戦スケジュールの変更等について
佐藤秀樹 2024年5月27日 11時05分
こんにちは。女子バレー部の日程表を見たところ、6月1日の練習が、「関東大会出場校応援」に変更となっていましたので、当日の私の体育館訪問は中止とします。
神奈川リーグは、8日の試合がA、Bチームとも各1試合で、かつ同時進行になる可能性が高いと考え、「ライブ配信」で視聴することにして、9日のみ観戦応援に行くこととします。
このところのA、Bチームでの練習ゲームを見て、1年生についても、そのプレーぶりや動き方の特徴等から人物の特定ができるようになりました。
チーム内で一番の高身長者である「ヒヨリ」については、去る5月11日の第8戦の試合前の練習でキレイな球筋で球出しをしていたので、関心を持っていました。
このところのチーム内での試合の動画を見て、スパイクについては一定のレベルにあるようですが、ブロックについては、速い攻撃についていけない場面を多く見かけ、また、追いかけて跳んだ際は、手が外を向きブロックアウトになってしまう原因となるように感じました。高身長を生かし切れていないようです。
基礎体力の向上に努めつつ、高いブロック技術を持つチーム等の選手から学び、その高身長を生かすことが貴女の大きな武器となる筈です。
各人が、常に自分の長所は何なのかを考え、精進してください。
「進化し続ける神奈川大学女子バレーボール部」頑張れ!
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春季リーグ戦を振り返る
佐藤秀樹 2024年5月24日 12時24分
主力メンバーであるミドルブロッカーの「ユウキ」を欠いた中でのリーグ戦をいかに戦うかかが大きな課題となる中、戦績こそ3勝8敗(第9位)に終わりましたが、上位校にもかなりのところまで肉薄したことは、必ずや秋季リーグ戦の糧になるものと信じています。
私にとって、特に印象に残っていることを以下に記します。春季リーグ帳票(学連提供と思われます)を詳しく見ているわけではありませんので、感覚的な記述になることをお断りしておきます。
・最後のシーズンにかける四年生の思いが、サポートに徹するメンバーも含めてひしひしと伝わってきたこと→→サポートメンバーも、来たる6月8・9日の神奈川リーグで見られることを楽しみにしています。
・「サラサ」と「カンナ」の間で、息のあったスパイクとブロックが随所で見られたこと→→「サラサ」が、ブロックでポイントを獲るのは、その飛ぶタイミングの良さだけではなく、その高さにもあることが、第4戦の写真で分かりました。「カンナ」とほぼ同様の高さがありました。長らくの疑問が解けました。
・「サクラ」が、全戦を通じて安定、かつ、粘り強くスパイクを打ち続けたこと→→決定力を高める工夫をしてください。
・「アオイ」が、これぞリベロと言わせるレシーブ(含 サーブレシーブ)を随所で見せたこと→→最後の2試合で、サーブレシーブが良ければ、同賞でもかなりの位置にランクされていたかも知れませんね。
・「リサ」「ルカ」「ヒナ」が、「ユウキ」の欠場部分を補ったこと→→3人にとっては、経験を積む良い機会になり、チーム力の向上につながることと思います。
・「ルカ」が、第3戦以降にミドルブロッカーとして登場して活躍したのに加え、そのサーブが、明海大学戦で昨秋と同様の場面を作り出したこと→→各プレーの精度を上げる努力をしてください。
・「ヒナ」が、第4戦から出場し、力強くなったことを証明するプレーを攻守にわたり展開したこと→→今後も自分なりの感覚を磨き、ワンランク上のレベルへ行ってください。貴女ならできる。
・「スズ」が、「サラサ」のスパイクを生かすため、3ポジションでのセッター役を事も無げにこなし、一つの戦術として成り立たせていること→→出番が限られているからこそ、ここぞという場面で活躍できるよう、練習を重ねてください。
・「キョウカ」が、レシーバーとしての実績を積み上げつつあること→→自分の持ち味は何なのかを求めながら、長所を伸ばすべく日々の練習を重ねてください。
・「アイリ」のスパイクが、上位校にも通用することが証明されたこと(敬愛大学戦)→→ステップアップして、小さな大エースを目指し練習に励んでください。
・「ズー(私は、動物園の象さんをイメージしています)」が、ブロックされた後「サラサ」にトスを上げるように頼む姿に接したこと→→この姿勢こそ、エースアタッカーに不可欠なことと思います。積極的なプレーで大きく飛躍することを願っています。
・「ナギサ」がいきなりの第1・2戦でスパイクとサーブで活躍したこと→→今後に期待を抱かせる活躍だったと思います。自分の長所は何なのかを求め、その長所が発揮できるよう練習に励んでください。
・「ソラ」が、レシーバーとしての才能を垣間見せたこと→→「ナギサ」同様、長所が発揮できるよう練習に励んでください。
遅ればせながら、各カテゴリーで
【リベロ賞】を獲得した「アオイ」おめでとう。【サーブレシーブ成功率】第6位も立派と思います。
【ブロック決定本数】で、第2位の「サラサ」と第4位の「カンナ」の健闘を大いに称えます。二人のうちのどちらかが欠けても、上位に入ってこなかった可能性もあったと考えます。息の合った二人のコンビならではのものと思います。同一チームから、両名でこの順位に入っていることに大いに価値があるものと思います。
【サーブ効果率】で第4位の「ルカ」の健闘も併せて称えます。
さて、神奈川県大学選手権の練習に入ったようですね。
恐らく例年通りAB二チームで望むことになるのでしょう。春季リーグ戦では出場機会の少なかった、あるいは、なかった(サポート役に徹した4年生も含め)メンバーの多くにその機会が巡ってくるものと思います。
20日からの分析動画(含 自主練習)を楽しみに視聴しています。練習に励んでください。
できれば、6月1日に体育館へ行く予定にしています。
「進化し続ける神奈川大学女子バレーボール部」頑張れ!
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当女子バレー部のお陰で恵まれてます。
北村浩二 2024年5月14日 21時38分
こんばんは
24年5月11日(土)明海大の体育館にて、
斉藤琴 さん
秋山夕雨 さん
守角綺羅 さん
庄司真凛 さん
長井里緒 さん
佐藤秀樹 さん
大塚朱莉 さん
金子真奈美 さん
どなたかのお母さん
観客席では多大にお世話になり、ありがとうございました。
毎度観客席でお会いした際、あいさつには丁寧に応えて下さり、親切に対応して下さって大変感謝しております。
この日(24年5月11日・土)の大東文化大との試合でも、
奥山日葉里 さん
長井里緒 さん
試合中、ユニフォームを着た選手の皆さんがベンチ前に集まってミーティングをされている時に、コートの床を熱心にタオルでふいている姿にも感動して、勇気を頂きました。
上記記載させて頂いた方々はご自身が試合に出られなくて悔しい思いをされている中でも、自校のために熱心に働きかけている姿には、毎度感動させられて勇気を頂き、わたくし北村自身の仕事(トラックの運転、積み込み、荷降ろし。)の励みにもなっています。
金子真奈美 さん
大塚朱莉 さん
に、おかれましては、、
24年4月
14日(日)
20日(土)
に、卒業生の佐々木樹璃さんとお会いした時と同様、大塚さん、金子さんとは、22年9月18日(日)以来(当時4年生部員で場所は大東文化大体育館。)お会いできて感激しました。
しかしながら、、、
金子さん
大塚さん、
当日(24年5月11日・土)、会場でお会いした時に、わたくし北村の方は気づかずに、大変申し訳ありませんでした × 2
心より深くお詫び申し上げます × 2。
わたくし北村が応援に行ってたコロナ前の2019年シーズンは1年生部員だったのが、、もうすっかり立派な大人になり、見ちがえて、成長された姿を見る事ができて、お会いできて、超超(2人分)感激しました。
コロナ以降(2020年で大塚さん、金子さん、佐々木さんが2年生になった年以降。)応援に行けず、当女子バレー部においては3年にも渡る空白ができてわたくし北村の頭の中では1年生部員のままでしたが、、、1年生部員だった当時からもうすっかり5年経ち、立派な大人になり、社会人になられ、、人間性も磨かれた様子が強く伝わってきました。
佐々木さん
大塚さん
金子さん
小林里桜さんも
1年生当時試合会場でお会いした時にはあいさつには笑顔で丁寧に応えて頂き、親切に対応して下さり、、1年生ながら試合に出てコート上での堂々とした姿、勇姿を観させて頂き、勇気を頂いた事は今でも鮮明に覚えており、、今後も一生忘れず、上記4人の方々、他にも卒業された先輩達から勇気を頂いた事に感謝して、わたくし北村自身も今後、将来においてもがんばりたいと思います。
ユニフォームを着た選手の皆さんにおかれましては、強豪の大東文化大を相手に高さでは劣ってたものの相手のスパイクに対して何度もブロックで防いでた姿と村岡京香さんのサーブが連続して光っていた事、、視野を広く持ち相手の強烈なスパイクを何度も拾って必死にボールを追いかけていた姿も強く印象づきました。1セットも見事に奪取できた事にも驚かされました!。
自校の試合後の、次の他校同士の試合でも、本部席で熱心に記録をつけている皆さん(名前がわからず、こちらに載せられなくてすみません。)ラインズマンをされた4人のかた(同じく名前がわからず、こちらに載せられなくてすみません。)
本部席で話す宝積さんもしっかりと観させて頂き、、熱心に働く姿にも感動させられて勇気を頂きました。
わたくし北村としては、コート上で活躍されている6人以外にも、コートの外でも他校同士の試合でも熱心に働きかける皆さん1人1人の姿を観るのもとても好きですので、また次回、応援に行った時にはしっかりと観させて頂き、勇気も頂きたいと思います。
しかも皆さん、わたくし北村が観客席で応援している姿を見てウケているよね。
更に帰りの道中!!!!
東京駅の登りのエスカレーターでお会いした4人のかた(多分村岡京香さんと、、、あとお3かた、、名前がわからず、こちらに載せられなくてすみません × 3 。)
最後の最後の更に最後にお世話になり、
ありがとうございました × 4
4人共!!!!、、わたくし北村の顔を見るなりウケてたよね。
最後の最後、更に最後の帰りの道中でも超超超超(4人分)感激しました。
いつも応援し終わって、群馬まで帰る時はとても名残惜しい思いをしてましたので。
併せて、皆さんにお詫び申し上げたい事もございます。
24年5月6日(月)は、次に勤めようと思う会社(運送屋・トラック)の面接で、人生がかかってましたので。(お陰でこの大型連休の休みは、実質5日・日の1日だけでした。)
12日(日)は仕事でした。
この日は、夜9時から千葉県・幕張メッセでのイベントの後に、トラックでイベント会場に入り、イベントで使用して撤去した機材を積み込むために、朝、群馬から幕張までトラックで移動してました。
上記2日間
応援に行けなくてすみませんでした。
心より深くお詫び申し上げます。
今現在(24年5月14日・火時点)わたくし北村が勤めている会社は来週の24年5月24日(金)まで勤める予定です。
運送(トラック)業界全体的にかなりヤバい状況になりつつありますが(皆さん自身のスマホで「2024年問題。」で、検索すれば誰でもわかります。)、わたくし北村に限っては皆さんの応援ができてて、仕事の励みになっているうえ、皆さんには事故から守って頂いているからまだ恵まれてます。
わたくし北村自身、
大学を卒業して(2001年3月)から、かなり会社・仕事を転々としましたが、、見聞は広がり、今では大きな財産となってます。
それは、今現在、皆さんがバレーボールに励んでいるように、わたくし北村自身も学生時代(小学3年生の春の1987年~2001年)、社会に出てからも野球に励んでました。野球に励み、野球で培った事が活きているからです!。
今現在当女子バレー部の現役部員の皆さん
宝積さんのもとで育った卒業生の教え子さん達も、今現在の学生生活でも社会に出てからも様々な壁に当たって悩み、苦しむ事も多々あると思いますが宝積さんから教わった事を活かしてがんばれば、今現在の学生生活でも社会に出てからもどんな困難に当たっても乗り越えられると思いますので、、
現在選手の皆さんも卒業生の皆さんもがんばって頂く事を心より願うと同時に、宝積さんご自身も、1人の人として、悩みや不安に襲われる事があっても、、自信を持って、信念を貫いて、今後も指導をなさって下さい。
いつもコート上で熱心に指導されている雄姿は、同じ男として尊敬し、永遠の憧れです。
たまにお話をして下さる時は談笑もして頂き、真剣さ、厳しさだけでなく、感受性の豊かさも伝わってきます。
わたくし北村自身、大学を卒業して学生生活から20年以上離れた今現在でも、宝積さんから監督としての指導を受ける事ができて、お会いしてお話する度に感激していて、お陰様で何よりも恵まれていると思えます。
そして観客席でいつもお世話になっている親御さんの皆さん
関係者の皆さん(佐藤秀樹さん、矢野博さん、矢野三奈子さんを始め全て皆さん。)にも、お会いしてあいさつを交わす度に感激しており、心より感謝しております。
財政難が急加速傾向にあり、学校教育についての様々な論争が飛び交う中、、今時の親御さん達に対して心ない批判、誹謗中傷が飛び交う中、、そんな世間の心ない暴論を浴びながらも必死に耐えて、各々の職場では、選手(娘さん)とちがい誰からも応援されない中、人知れず孤軍奮闘して働き、、娘さんを懸命に育てあげ、学校、バレーボールのコートに送り出し、娘さんの勇姿、、親子共々協力し合い努力してきた結晶を観させて頂き、、何より親御さんの皆さんからも観客席で勇気を頂いた事には、何度深くお礼を申し上げても足りないくらい心より深く感謝し、同じ社会で働く者として、心より深くお礼申し上げたいと思います。
親御さんの皆さんもがんばって下さい!。
同じ社会で働く者として、心より応援させて頂きます。
娘さんが現役の神奈川大学の女子バレー部員である今現在も、社会に出てからの長い人生においても、自信を持ってご指導して頂き、支えてあげて下さい。
最後に、毎度の事ながら、遅くなって滞ってお待たせしているうえ、文が長くなってしまい、大変申し訳ございませんでした。
北村 浩二。
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上位校との対戦も残るは二戦
佐藤秀樹 2024年5月14日 9時07分
上位三校との戦いは、簡単には負けなかったが、勝利には至らなかった。
課題は、接戦となる20点以降の各セットを取り切り、そして試合に勝つこと。残る二戦は、秋季リーグ戦への試金石となる筈だ。チーム力は確実に向上している。課題解決のため、新たな気持ちで挑戦してほしい。
会場へ出向くことはできないが、インスタ等で応援している。
「進化し続ける神奈川大学女子バレーボール部」頑張れ
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第8、9戦に期待を込めて
佐藤秀樹 2024年5月7日 14時20分
セットを失うことなく首位を走る明海大学に対し、臆することなくチーム一丸となり良く戦った第7戦だったと思います。その健闘を称えます。
第1及び第3セットは、それぞれに、セットを奪えるのではとの期待を抱かせる場面がありました。結局、相手の高さある攻撃に封じ込められてしまったといったところでしょうか。
第8戦(対大東文化大学)、第9戦(対敬愛大学)は、第7戦で学んだことを生かして臨んでください。学び続けるのです。進化し続けるために。
それぞれの持ち味が、十分に発揮されるゲームとなることを願っています。
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時は今
佐藤秀樹 2024年5月5日 15時59分
時は今、いざ出陣。
勇気を、そして、全力を傾注して上位校との戦いへ臨め。
健闘を祈る。
「進化し続ける神奈川大学女子バーボール部」頑張れ!
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ネット環境の整っていない郷里から、昨日(7月4日)の朝方帰京し、6月25日からの7月4日までのチーム分析動画及び6月30日の公式戦動画(国民スポーツ大会神奈川県予選)を2日間にわたり視聴しました。暫くぶりに見る貴女方の姿は生き生きとして輝き、チームは日毎に勢い増しているのを強く感じました。
ところで、30日の神奈川県予選での「カナ」の活躍(特に第1セット)には目を奪われました。今まで出場機会にも殆ど恵まれなかった中でのこの活躍は、サウスポーと言う希少価値もあり、チームとしての作戦の幅も広がるに違いありません。各人がそれぞれに長所を生して頭角を現して欲しいものです。
6・7日(土・日)は関東大学ビーチバレーボール選手権大会、7日(日)は皇后杯全日本バレーボール選手権大会神奈川県予選会と、一部日程が重複しているものの両大会に出場するとのこと。意欲的に取り組むことは大いに結構なことだと思います。精一杯の奮闘を願っています。
何れかの大会には応援観戦に行くつもりでしたが、事情によりそれができなくなってしまいました。13日の納会には万難を排して出席しますので、そこでお話しする機会を持てればと思っております。
「進化し続ける神奈川大学女子バレー部」頑張れ!